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日経トレンディ副編集長に聞く、20代、30代から考える 自分らしいお金との付き合い方

Description
61%

これはなんの数字でしょう?

61%、それは20代の独身で貯蓄がない人の割合です。ちなみに30代独身だと40%の人が貯蓄がないと言われています。
(参照:金融広報中央委員会 家計の金融行動に関する調査https://www.shiruporuto.jp/public/data/movie/yoron/tanshin/2017/pdf/yoront17.pdf

また、貯蓄がある人の中でも貯蓄額に差があり、その差は30代になると開いていく一方のようです。

この貯蓄をする人、しない人の分かれ目とはどこにあるんでしょうか? する人は何をきっかけに始めたのでしょう?  やっぱり貯蓄は絶対にするべきなんでしょうか? なんとなく重要なのはわかっているけど、どのくらいあればいいのか、そもそもどう始めればいいのかわからない。
投資やFX、NISAや仮想通貨などの話のまえに、「お金を貯める、お金を使う」を等身大で考えてみませんか。

ゲストは『日経WOMAN』副編集長時代にファイナンシャルプランナーの資格を取得し、現在『日経トレンディ』の副編集長を務める瀬戸久美子さんです。

お金に関して今更人に聞けない…知人や友人、親だとむしろ話づらいという方などはぜひご参加ください。瀬戸さんのお話を聞いて、申し込み時のアンケートを交え、お金にまつわる失敗談や、良かった貯金方法など今更ひとに聞けないお金の話をしてみましょう。
(今回のイベントでは投資などのお金の増やし方のテーマは扱いませんのでご注意ください)


【こんな人におすすめです】
・社会人になったばかりで給与の使い方に悩んでいる
・春から社会人になるけれど、お金に関して今から不安だ
・社会人になって数年経つけど貯金がなかなか増えない
・お金に関して漠然と不安がある

【プログラム】
19:00 開場
19:15-19:30 お金に関するワーク
19:30-20:30 アンケートを見ながら瀬戸さんとお金の付き合い方を考える
20:30-21:00 フリートーク

【ゲスト】

瀬戸久美子
旧・日経ホーム出版社(現日経BP社)に入社後、日経WOMAN、日経TRENDY、日経ビジネス編集を経て2017年から『日経TRENDY』副編集長を務める。消費者目線とマーケッター目線の双方を通じて、消費や企業の動向を追う。趣味は旅行(と称した取材)、日記を書くこと、歌うこと。好物はラム肉、ブロッコリー、キノコ、ハイボール。


友山眞知子
デザイン事務所「集合den」(現コンセント)入社し、マガジンハウス『クロワッサン』等のグラフィックデザイナーとして活動。その後、コーディネーターに転身し、長年、雑誌、広告、広報誌、カタログの撮影コーディネート、ディレクションを手掛ける。主な仕事に、日経BP社『日経マネー』『日経WOMAN』、千趣会『ファッションプラス』、丸井『丸井VOI』など。2017年より、今までの経験と人脈を生かし、コンセントが運営するコミュニケーションスペース「amu」で各種イベントを企画、開催。「女性のカラダとライフデザイン」をテーマにライフワークとして取り組んでいる。


金子まや
約10年前にデザイン会社株式会社コンセント(旧アレフ・ゼロ)に入社。雑誌の進行管理からキャリアをスタートさせ、書籍の企画・編集、一般企業の広報誌やコーポレートサイトなどのディレクションを担当。効果検証から作るコンテンツ戦略などを取り組んだのち、社内のバックオフィス内外の課題解決を行うために企画部を立ち上げる。仕事や生活の中で感じた等身大の課題をイベントのテーマにして、amuのイベントを不定期で企画。また現在は恵比寿の企業のバックオフィスのコミュニティを作るために準備を進めている。
Thu Nov 8, 2018
7:15 PM - 9:00 PM JST
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Venue
amu
Tickets
1,500円(税込、1ドリンク付) SOLD OUT ¥1,500
Venue Address
東京都渋谷区恵比寿西1-17-2 Japan
Organizer
amu
5,307 Followers
Attendees
14